CSS :beforeや:afterなどの擬似クラスのリセット(打ち消し)方法

css擬似要素打ち消しイメージ@complesso.jp

:beforeや:afterなどの擬似要素を使うことは多くあると思いますが、リセットや打ち消し方法について改めてメモです。

擬似クラスの打ち消し方法

リセットや打ち消しはいたって簡単、「content: none」を指定するだけです。

.class:before {
 content: none;
}

.class:after {
 content: none;
}

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください